​幻ノ國

 主宰・福地海斗を中心に、2016年八王子で結成。

目に見えないモノをテーマに創作活動を行う。

 2017年3月、旗揚げ公演「七一年目の桜」を上演。

 同公演が反響を呼び、2017年9月に第2回公演「落陽の黙示録」を上演。

 2018年夏、アトリエ銘苅ベース提携カンパニーに採択され、

同劇場にて第3回番外公演「竜宮城の山羊」を上演。

 2019年3月には、初の都心公演である第4回本公演「贋者の鐘」を池袋シアターグリーンにて上演。

同公演を区切りに劇団名を「幻ノ國」に改め、新体制のもと再出発する。

本年は、2年連続でアトリエ銘苅ベース提携カンパニーに採択。

夏には東京と沖縄のツアー公演が決定している。